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NMB全国握手会から [感想]

 ヴァージニティーの握手会が横浜で行われたので、後輩と共に参戦。横浜はSKEの片想い以来の2度目。この時はすでにアイシテラブルが出ていましたので何とも変な感じでしたが、今回はギリギリ「北川謙二」の前だったのでよかったです。ただし、みるきーと城ちゃんがいないし、チームB2もスタートしているので時の流れは感じるんですけど。
 さて案の定、今回もくじ運がなく、ライブは最後方で豆粒。同じブロックに私より背の低い子もたくさんいたので気の毒になるくらいメンバーが判別着かず。正直、段差もない立ち見なので、舞台すら見えなかったんじゃないでしょうか。前回も書いた気がしたけど、本当にモニター設置だけはちっちゃくても良いから、何とかして欲しい。
それと、開始までまだ一時間以上もあるのに推しメンの名前を絶叫し続ける連中は一体、何なんだろう。始まってからは割り切れるが、そんなことをされても周りが大迷惑。毎回のことなんだから、そこら辺はいい加減対策なり、学習なりをして欲しいですね。
 そして、ラジオ状態のライブが終わると、いよいよレーン発表。判る人は判るでしょうが、メンバーの組み合わせは絶妙の一言。こういうところはしっかりしてるんだから、もう少し改善の余力はあるはずなのに。とはいえ、みるきーがいなければ、予想通り、さや姉無双。私は推しが違うので、目もくれずに行っておしまいですが、仕切板もないので、この圧倒的な差を見せつけられるのはどうかと思うんですが。でも、2週目に入れば、どこもそこそこ列が出来て、こちらとしてもほっとしました。NMBの選抜メンバーはそれだけの支持を集めて来たんだなと、実感できたのは良かったです。
 次回の北川謙二は行けないのですが、最近、個人的に気になるのは山田菜々。推しじゃないんだけど、あそこまで女性ファンの支持を集める魅力はまだ体感してないので、今度機会があれば行ってみようと思います。


2012-11-04 15:34  nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 

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