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色々と近況報告を兼ねて [感想]

 ちょっと間が空いてしまいました。こまめにチェックしてくださる方、ごめんなさい。少しばかり仕事が忙しいのと、私が言うまでもないような事が多かったので、ちょっと更新を控えていました。
 まず、ここ最近では10月21日の個別握手会、10月31日の誕生月公演、11月3日のNMB「ヴァージニティー」全国握手会に行ってきました。間はあいていますが、それでもびっくりなくらい動き回っていたんだなと思います。
 それも兼ねて、新チームもスタートしたので、個人的な感想を述べます。何度も言うようですが、私の独断なので鵜呑みにしないでください。様々な意見があるのは重々承知していますから。

 まず握手会ですね。相変わらずのすごい人手。人気下降線とか言われてるのはどういうことなんだと言うくらいの人波。今回、私はHKTの脱退問題に巻き込まれてしまい、手元に1枚しか残らず、わずか7秒のために幕張まで行くという狂気のお出かけ。交通費の方が高くつくから、我ながらよく行ったと思います。基本的に昼なので、当然それほど人気のないメンバーですから列に一人も並んでおらず、ガラガラ。でも、そこに突撃するのが好きなわけで、メンバーも笑顔で迎えてくれました。会場にいた時間、わずか10分。それでもメンバーにしっかりと「頑張ってください」と言うのが目的なので、そんな人もいるんだと思って流してください(笑)。

 誕生月公演は研究生の「僕の太陽」。当選メールが来たときには、さすがに我が目を疑いましたよ。本当に当たることもあるんだって(笑)。
 劇場は13期フルメンバーの時に続いて2回目。今度は入場くじ運が良くて席に着くことが出来ました。さすがにメンバーとの距離が異様に近く、臨場感は抜群。研究生ながら不満に思うこともなく、公演を楽しめました。その日はハロウィンだったのもあって、メッセージカードだけでなく、可愛いお菓子付きだったのもちょっぴり得した気分。
 初めてRESET公演と比較してみてましたが、なるほど、チーム4が苦戦しただけあって、「僕の太陽」公演は確かに手強い。もともと「僕の太陽」はひまわり組がやってたものですから、公演自体に明確なチームカラーが存在しない。となると演者によって色づけが必要であり、より高度な表現力を要求されてしまう。まだ入って日も浅い研究生にはハードルがかなり高く、うまくいかないと観客との印象に食い違いが出て、不評を生み出してしまう。チーム4の劇場公演に批判が比較的多かったのは、そういうところだったのかもしれません。それでも、ダブルアンコールで「UZA」をやってくれたのは嬉しかったです。お見送りのプレゼント握手で推しの相笠ちゃんに「最後の「UZA」はきつかったでしょ?」と聞いたら、「きついけど、大好きな曲なので頑張ります」と、瞬時に答えてくれたので、今後も期待したいです。研究生の人気的には12期のひらりー、13期のさっほー、茂木ちゃん、14期の前田、岡田、小嶋ちゃん辺りが強かったですが、それほど差がなく適度にばらけていたので、良いメンバーが揃っているんだと思いました。

 続きはまた明日書きます。とりあえず、巨人日本一、やりました!


2012-11-03 21:43  nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 

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